ひとてまいの気になる効果とは

8月 1st, 2014

お米にサッと加えて炊くだけで、栄養価の高いふっくらご飯に仕上がるひとてまい。

ひとてまいはお米だけでなく、どんな料理や飲みものに加えても、美味しく頂くことができるので、お手軽に不足しがちな栄養素を補うことができるのです。

 

そんなひとてまいにはどんな効果があるのでしょうか。

ひとてまいの優れた効果についてご紹介しますね。

 

☆ ひとてまいは、不足しがちな栄養素を簡単に補給できる。

 

日本人が1日当たり摂りたい野菜の量は、350グラム。

そのうち120グラムは緑黄色野菜にするのが理想です。

でもこの350グラムという量を毎日摂ることは、とっても大変。

事実、今の小・中・高生は、平均250グラムしか摂れていないのです。

 

しかも今の野菜は、食べやすいように苦みやえぐみなどを抑えています。

ですから昔と比べて野菜の栄養価はどんどん下がっているのです。

ちなみに、ほうれん草の鉄分は昔の半分程しかないのだとか。

 

これでは1日に必要なビタミンなどを普通の食事だけで摂ることは難しいですよね。

そこでひとてまいが活躍するのです。

ひとてまいの豊富な成分が、不足しがちな栄養素を補ってくれます。

 

 

☆ ひとてまいは少ない量で栄養たっぷり

 

スプーン1杯のひとてまいにふくまれるビタミンなどは以下の通りです。

 

・ビタミンE

ひとてまいスプーン1杯には、ほうれん草130株分ものビタミンEが入っています。

ビタミンEはエイジングケアには欠かせない抗酸化作用があります。

健康と美容にはビタミンEは不可欠です。

 

・ビタミンB6

ひとてまいスプーン1杯には、めざしの78匹分ものビタミンB6がはいっています。

めざしを毎日78匹も食べるのは不可能ですが、ひとてまい1杯なら簡単ですね。

 

ビタミンB6には、タンパク質をエネルギーに変える作用があります。

成長期の子供には是非十分に摂ってもらいたいですね。

 

・ビタミンB1

 

ひとてまいスプーン1杯には、グリーンピース1024g分のビタミンB1が入っています。

ビタミンB1には、糖質をエネルギーに変える作用がありますから、ダイエットにも効果がありますね。

グリーンピース1024g、食べられますか?

 

・食物繊維

 

ひとてまいスプーン1杯には、レタス1個分の食物繊維が入っています。

食物繊維には便秘の解消や、腹もちを良くする効果がありますから、ダイエットの強い味方です。

 

・美容成分

ひとてまいスプーン1杯には、ヒアルロン酸とコラーゲン、カルシウムが豊富にはいっています。

ご存知の通り、ヒアルロン酸とコラーゲンは美容には欠かせません。

またカルシウムも骨には不可欠ですね。

 

ひとてまいの栄養成分は、その含有量がハンパないですよね。

こんなに多くの栄養素が入っているのですから、さぞ独特の味や臭いがあるのではないでしょうか。

いいえ、ひとてまいは無味・無臭、そして保存料無添加なのです。

 

ですから、どんな料理や飲みものに入れても問題なし!

それどころか、ひとてまい入りのご飯は、ひとてまいなしのご飯よりもふっくらして美味しいと評判になっています。

 

ひとてまいを入れてお米を炊くと、お米がまるで新米のようにツヤやかになるのだとか。

さらにご飯が冷めてもその美味しさは変わらず、炊きたてのようなモチモチ感。

これはお弁当にもぴったりですよね。

 

お米だけでなく、様々な料理や飲みものに利用できるひとてまい。

ひとてまいで、健康と美容をキープしましょう。

バイオザイムでパラミロンを

8月 1st, 2014

話題になっているミドリムシから作られたサプリであるバイオザイムは、パラミロンという成分を含んでいます。

 

このパラミロンについては、一時新聞などでも取り上げられましたが、いくつもの健康にいい効果があることが確認されています。そうした効果によってバイオザイムを使うとダイエットにも効果を見込むことができそうなのです。

 

では、その新聞にも取り上げられたというパラミロンの健康にいい効果とはどんなものなのでしょうか。

 

まず、パラミロンは食物繊維の一種にあたり、不要な老廃物などを体の外に出してくれるような効果が確認されています。

 

パラミロンの構造は炭の構造に似ており、表面部分に微細な穴がたくさんあいています。パラミロンは、この微細な穴に脂肪であったりコレステロールといったものを取り込んでくれるのです。

 

人間の胃はパラミロンを消化することができないため、微細な穴に脂肪やコレステロールを取り込んだままで体の外に出て行きます。

 

また、パラミロンは食物繊維ですから、体内に取り込むことで腸の働きがよくなります。これによって便通も改善するため、腸内環境がよくなっていきます。腸内環境がよくなると体全体の代謝がアップしますので、脂肪が燃焼しやすい体質に変わります。

 

不要な脂肪やコレステロールを除外し、便通を改善し、代謝アップを図ってくれるわけですから、当然ダイエット効果を見込めるわけです。

 

このパラミロンですが、地球上でミドリムシの細胞にしか存在しません。また、ミドリムシは完全栄養素とさえ言われるほど、人間の体が必要とする栄養素のほとんど全部を持っていると言われます。

 

バイオザイムなどでミドリムシを摂ることで、不要なものは体外に出すことができるだけでなく必要な栄養も同時に補えるわけです。

 

そんなパラミロンを豊富に含んだバイオザイムは、ダイエットに非常に使えるサプリと言えるのではないでしょうか。とはいえバイオザイムを摂っただけで健康的に痩せることはできません。普段の食事や生活習慣を見直し、適度に運動をした上で利用するといいでしょう。

イージーヨーへの評価が高いわけ

8月 1st, 2014

ニュージーランド発の手作りヨーグルト「イージーヨー」は、世界でも人気の高い商品です。

イージーヨーは、日本においても正規代理店などから買うことができ、実際の購入された方の間でも評価の高いヨーグルトなのです。

 

イージーヨーのことを紹介したブログも多数あり、イージーヨーについての口コミもたくさん見つけられるのですが、それらの感想はほとんど好感触のものばかりです。

 

どうしてイージーヨーは、こんなにも評価が高いのでしょう。

その理由を探ってみました。

 

【イージーヨー高評価のわけ その1】

 

イージーヨーについての感想を見ていると、やはり作り方が簡単でよいという声が多いようです。

 

イージーヨーパウダーと専用メーカーをまず購入し、あとは水とお湯さえ用意すれば、他に何もいりません。

作り方も基本的には、容器に材料を入れたり、容器を振ったり、そのまま10時間ほど置いておいたりと、なんのテクニックも必要ないのです。

 

健康に良い食べ物を手作り、というと、なんだか手間がかかりそうなイメージがありますが、イージーヨーなら、料理が苦手な方でも、お子様であっても、楽しく作ることができるのです。

 

【イージーヨー高評価のわけ その2】

 

イージーヨーは食べ物ですから、人気の理由として味の良さが挙げられるのは、言うまでもないでしょう。

美味しくなければ、人気は出ません。

 

イージーヨーの食感は滑らかで、まるでデザートを食べているような濃厚な味わい。

 

それに、イージーヨーは、味の種類がとても豊富なのです。

日本でのイージーヨー正規代理店の公式ページを見てみると、イージーヨーには、なんと20種類以上の味があることがわかります。

 

その上海外では、その国によって違う味のイージーヨーが存在するのです。こちらも気になりますね!

 

味の種類が豊富だということは、選ぶ楽しみがあると同時に、いつまでも飽きずにイージーヨーを食べられるということなのです。

 

 

ヨーグルトは腸内環境を整えて、体のいろいろな不調を改善してくれます。

さらに手作りヨーグルトであれば、いつも新鮮で、乳酸菌が豊富なヨーグルトを食べられるます。

 

でも、「手作りヨーグルトは手がかかる」「ヨーグルトは苦手」「毎日だと飽きてしまって食べ続けられない」と感じられる方もいらっしゃるのでは?

 

そんな方にこそ、手軽に作れて栄養満点、味の種類も豊富で飽きない、イージーヨーはおすすめなのです!

ベジパワープラスのおいしい飲み方

8月 1st, 2014

ベジパワープラスは、さまざまな原材料からの栄養を幅広くとることができるうえに、飲みやすい味だということで、人気の青汁です。

 

アンチエイジング・スペシャリストであるオーガストが開発したとあって、美容家や女優さん、モデルさんたちも注目しているのですよ。

 

飲みやすいとはいえ、青汁でしょ?

と心配の方のため、ベジパワープラスのおいしい飲み方をご紹介しましょう。

 

①ベジパワープラスの基本の飲み方

ベジパワープラス1包を、200ml位の水で溶いて飲む。

これが基本の飲み方です。

 

もっと濃い味が好みだという方は、水の量を少なくしたり、逆にベジパワープラスの量を増やしたりするとよいでしょう。

 

水ではなくお湯で溶かせば、秋冬でもほっこりと、ベジパワープラスを飲むことができます。

 

②牛乳・豆乳と混ぜる飲み方

水の代わりに牛乳や豆乳を混ぜて飲むと、ベジパワープラスの味がまろやかに、そしてリッチな味わいとなります。

 

ベジパワープラスはとても栄養価の高い青汁ですが、牛乳や豆乳をプラスすることにより、さらに栄養のバランスがとれます。

ベジパワープラスにはないたんぱく質もとれ、カルシウムやミネラル類の摂取量も増やすことができます。

 

③ジュースと混ぜる飲み方

ベジパワープラスは飲みやすい青汁だということで評判ですし、開発者オーガストの当時2歳のお子さんも、ごくごく飲んでいたということです。

 

ですがやはり、子どもにとっては飲みにくいと感じられることも多いでしょう。

そこで一工夫。

お子さんの大好きな野菜ジュースやりんごジュースなどを使って、ベジパワープラスを溶かすのです。

 

なじみのある風味をプラスすることで、ベジパワープラスがさらに飲みやすくなります。

ジュースだけの時よりも確実に栄養価が高まりますし、100%果物ジュースや野菜ジュースであれば、ビタミン類もたっぷりとれますね。

 

④料理に使う方法

ベジパワープラスは粉末状になっています。

ですから、ドリンクとして飲む以外にも、料理に使う方法もあるのです。

例えばカレーに入れたり、ホットケーキに混ぜ込んでみたり…。

 

アイデア次第で、楽しいレシピがどんどん増えそうですね。

 

 

ベジパワープラスは体に良い飲み物です。

でも、単に体に良いからとベジパワープラスを飲み続けるよりは、いろんな工夫をしてみる方が楽しいですし、長続きしそうですね。

 

ベジパワープラスのオリジナルの使い方を、ぜひ考案してみてください!